鯖江・宮崎村方面 越前海岸方面 旧武生・南条方面 大野・勝山方面 福井・芦原方面

1500年の歴史を持つ、今も人気の「越前和紙」の手漉き体験ができる。 所要時間/約20分
            営業9時〜16時まで (年中無休)
            入館料/300円  紙漉き体験/500円
            TEL 0778-42-1363


卯立つの工芸館
(当館より 約15分)
1979年から始まった「今立現代美術紙展」には、紙を素材に、様々な表現方法で創作された作品が数多く出品されています。 最近では海外からの出品も増え、国際的公募展とも知られています。

今立現代美術紙展
(当館より 約15分)

毎年9月中旬、ふれあいプラザ周辺・芸術館を会場に開催される「いまだて祭り」には、各地区ごとに製作した山車が夕方6時半過ぎから巡行します。 佐々木小次郎の生誕の地、服間地区では、NHKの大河ドラマで放映された「宮本武蔵」の宿敵、小次郎をテーマにした山車が作られ祭りに華を添えました。
      開催日           (今年は修了しました。)

いまだて祭り
(当館より 約15分)
悲運の剣豪佐々木小次郎の生家と言われている高善寺。隣接する公園には、小次郎の像をシンボルに池や石舞台など情緒豊かな空間がつくられています。

  NHK大河ドラマ「武蔵」に
佐々木小次郎役で松岡昌宏氏が出演しました
高善寺
(当館より 約15分)

700年の歴史を持つ越前打刃物は品質、切れ味とも絶品。工房では製造工程が見学できる。  刃物作りの体験も可能(要予約)
         営業9時〜17時まで (年中無休) 入館無料
            TEL 0778-27-7120 FAX 0778-27-7110


タケフナイフビレッジ
(当館より 約20分)
 
 

菊人形で培った栽培技術を活かした施設。フラワーアレンジメントや押し花をはじめ、花に関するさまざまな体験が可能。フラワールームには
1年を通して菊を中心にさまざまな花が咲いています。


            入館料   施設清掃協力金 1人100円
            開館時間 午前9時〜午後4時30分まで
            休館日   月曜日、祝日の翌日
            お問合せ  TEL 0778-27-7800


万葉菊花園
(当館より 約20分)

鯖江・宮崎村方面 越前海岸方面 旧武生・南条方面 大野・勝山方面 福井・芦原方面
 
  毎年6月上旬から6月中旬まで漆遊館横の用水路や河和田川、天神川にはホタルの乱舞が観られます。 一年のほとんどを水中で過ごし、4月半ばから土中でサナギとなり、一生の最後の数日間、優美に舞う姿を見せてくれます。 鯖江のホタルは、住宅地のすぐ近くで見られ、県内各地はもとより、京都、神戸、大阪、名古屋、東京からも沢山の人が集まって来ています。 
 観察会
  中河公民館'(漆遊館横)平成19年 (未定)    参加無料
  河和田公民館(コミセン)平成19年 (未定)    参加無料
ホタル
(当館 近辺)
 
 

西山公園は鯖江市の中央に位置し,面積約56haの園内にはヒラド・キリシマ・サツキなど7種類、約4万3千株のつつじが植えられています。 毎年5月上旬の「つつじまつり」には、多くの人でにぎあっています。
西山公園は、旧藩時代、藩主間部詮勝が自ら手を加えて遊覧の地とし、嚮陽渓と名付けたのが始まりと言われています。公園の西側には中国との友好関係でできた動物園が有り、レッサーパンダが出迎えてくれます。

つつじ
(当館より 約 5分)

 
  日本六大古窯の一つである越前焼の歴史は平安末期の時代にさかのぼる。 伝統工芸品や最近の新感覚の作品が展示され、即売・陶芸体験もOK。 
         営業9時〜16時まで (月曜・祝日休館) 資料館入館料 100円
                       小中学生・高校生・70歳以上の方 無料
            TEL 0778-32-2174



越前陶芸村
(当館より 約30


鯖江・宮崎村方面 越前海岸方面 旧武生・南条方面 大野・勝山方面 福井・芦原方面

越前がにミュージアムは、越前がにの神秘を遊びながら学び、味合う体験ゾーン施設として、2000年オープンしました。 
越前がにミュージアムには越前がにの生態や近海の魚たちを探る、3層吹き抜けの海底300mジオラマや海中シアターなど楽しい施設がいっぱい有ります。
          TEL 0778-37-2626

越前がにミュージアム
(当館より 約40分)
 
  日本海を臨む海岸沿い一面に水仙の花が咲き乱れるさまは壮観。 ドームの中では世界各国の水仙の花が一年中咲き誇り、水仙の魅力が堪能できる。
            営業9時〜16時30分まで (年中無休) 入館料 300円
            TEL 0778-89-2381

水仙ドーム
(当館より 約70分)


鯖江・宮崎村方面 越前海岸方面 旧武生・南条方面 大野・勝山方面 福井・芦原方面
 
 


花はす公園には、「世界の花蓮」が咲いています。
千葉県検見川の地下で眠っていハスの実が2,000年ぶりに蘇った「大賀蓮」をはじめ、ミセス・スローカス蓮、オニ蓮、古代蓮、ネール蓮など、世界のはすが、優美な姿で園内いっぱいに咲きほこっています。
    はすまつり 

はすの花
(当館より 約30分)

 
 
北陸の秋を代表する「たけふ菊人形」には、約8000鉢の菊が用意され、菊をまとった人形達が出迎えてくれます。 菊人形館では「NHK大河ドラマ」をテーマに各シーンが飾り付けられています。
   「たけふ菊人形」   



たけふ菊人形
(当館より 約20分)

 
 


3000坪という広大な敷地に、平安時代の庭園を再現した公園。
公園は平安時代の貴族の住居(寝殿造)を模して、日野山をはじめ武生盆地を囲む山々を背景に池や築山を配置した、全国で唯一の寝殿造庭園で、優美な雰囲気が漂う。  
        無料休憩所 藤波亭
          営業10時〜20時まで (火曜定休)
          TEL 0778-22-7133


紫式部公園
(当館より 約25分)

 
 
製造メーカー直販だから、あなたにあったメガネがいっぱい。
  メガネの3条件
    1.目にあった度数
    2.つかれないウエイト
    3.生活シーンニあったファッションフレーム
      工場見学も出来、眼鏡も安くい。
          営業9時〜17時まで (年中無休)
          TEL 0778-23-9500


越前めがねの里
(当館より 約30分)

鯖江・宮崎村方面 越前海岸方面 旧武生・南条方面 大野・勝山方面 福井・芦原方面


一条谷朝倉氏遺跡は、今から約450年前の戦国大名、初代朝倉考景より五代義景が織田信長に敗れるまでの103年に渡り繁栄した城下町跡です。
毎年八月末には、朝倉まつりが盛大にもようしされます。         


                     

一条谷朝倉遺跡跡
(当館より 約30分)
佐々木小次郎が「燕返し」を編み出したといわれる一乗滝
マイナスイオンが降り注ぐ滝下では、ひんやりとしたと心地よい空気が漂って来る。 心も体もリフレッシュできる。



一条滝
(当館より 約30分)


永平寺は今から約750年前、曹洞宗の開祖道元禅師によって開創された出家参禅の道場です。 御開山道元禅師は鎌倉時代の1200年、京都に生まれ。八才で母の他界に逢い世の無常を観じて十三才で比叡山横川に出家。 二十四才の春、中国に渡り天童山の如浄禅師について修行され、悟りを開かれて釈迦牟尼仏より五十一代目の法燈を継がれ、二十八才の時に帰朝。 寛元二年(1244)に大仏寺を建立、これを永平寺と改称され、仏弟子を育てるための道場が開かれました。

            営業8時〜17時まで (年中無休)
            拝観料/400円
            TEL 0776-63-3102



永平寺(曹洞宗大本山)
(当館より 約40分)

 
 

遊びながら学ぶ、自然史のアミューズメントパーク恐竜博物館が福井県勝山市長尾山総合公園内に有ります。
恐竜博物館内には30体以上の恐竜の全身骨格や実物大の恐竜が展示され恐竜専門の博物館として有名です。

          http://www.dinosaur.pref.fukui.jp/


福井県立恐竜博物館
(当館より 約1時間)

 
  白山山岳信仰の拠点として栄えた、中世の宗教都市平泉寺。青緑のじゅうたんをかんじさせる「苔」の見事な境内が有名である。
        拝観料 50円
          TEL 0779-88-1111(勝山市産業部商工観光課)

平泉寺 白山神社
(当館より 約1時間)

鯖江・宮崎村方面 越前海岸方面 武生・南条方面 大野・勝山方面

福井・芦原方面

名湯で知られる北陸屈指の温泉街。三国港にも近いため、新鮮な海の幸を活かした料理にも人気があります。 
 「越前かに漁」 11月 6日に解禁
           TEL 0776-78-5111(芦原町観光課)
                    


越前かに
(当館より 約45分)
高速利用
 
 

国の天然記念物に指定されている東尋坊。水面からの高さ25mもある絶壁はものすごい迫力。遊覧船やタワーもあり、
上や下から見えることができます。
            TEL 0776-78-5111(芦原町観光課)

 


東尋坊
(当館より 約60分)
高速利用